アイクリームの効果を実感!人気商品を厳選してご紹介

目元のケアを意識する女性は年々増えており
乾燥からくるシワ、目元のクマ、たるみなど
目的にあったケアは大切です。

そこで欠かせないのが「アイクリーム」

とはいっても、続々と登場している新商品や
ロングセラーの人気商品まで数知れず・・・

選ぶだけでも大変ですよね。

 これさえ知っておけば大丈夫!
アイクリームの正しい選び方

 目元美人は夢じゃない!
目的別のおすすめアイクリーム

この2つをテーマにご紹介します。

アイクリームの効果には差がある!4つの選ぶポイント

いくら効果に期待がもてる人気の商品でも
自分に合わなけれな意味がないですよね。

まず、アイクリーム選びでおさえておきたい
4つのポイントがコチラ。

おさえておきたい4つのポイント

①悩みに合った効果があるか
②テクスチャーは合っているか
③アレルギー性の成分はないか
④コストパフォーマンス

順番に解説していきますね。

目元の悩みに合ったケア商品を選ぼう!

今どのようなお悩みを抱えていますか?

✖ シワをとりたい
✖ たるみが目立つ
✖ 目の下のクマが気になる

お顔の中でも特にデリケートゾーンの目元は
乾燥しやすくダメージを受けやすい・・・

だからこそ、目的に合わせた有効成分配合の
ケア商品を使うことが大切なんです。

目元のシワには種類がある!原因や有効成分ってナニ?

シワといってもタイプは大きく2つ!

◎乾燥からくるもの(乾燥ジワ
◎加齢からくるもの(真皮ジワ

★乾燥ジワ★

【乾燥ジワの主な原因と対策】

乾燥が主な原因なので保湿が必須!

【代表的な有効成分】

●セラミド
●ヒアルロン酸Na
●グリセリン
●BG  など

成分名 アレルギー性 刺激性 はたらき
セラミド ほとんどナシ ほとんどナシ ☆保湿作用
☆バリア改善作用
ヒアルロン酸Na ほとんどナシ ほとんどナシ ☆保湿作用
☆皮表柔軟化
グリセリン ほとんどナシ ほとんどナシ ☆保湿作用
☆バリア改善作用
☆温感作用
BG ほとんどナシ ほとんどナシ ☆保湿作用
☆バリア改善作用

※化粧品成分オンラインより引用


★真皮ジワ★

【真皮ジワの主な原因と対策】

筋肉の衰えや紫外線などが原因。
保湿以外にエイジングケアが必須!

【代表的な有効成分】

●レチノール
●ビタミンC誘導体
●トコフェロール  など

成分名 アレルギー性 刺激性 はたらき
レチノール ほとんどナシ ほとんどナシ ☆コラーゲンやエラスチンの生成促進
ビタミンC誘導体 ほとんどナシ ほとんどナシ ☆抗酸化作用
☆美白作用
トコフェロール ほとんどナシ ほとんどナシ ☆抗酸化作用
☆血液循環作用

※化粧品成分オンラインより引用

たるみは筋肉の衰えだけではない!

たるみの原因で一番多いとされているものが
コラーゲンやエラスチンの減少と老化

加齢やストレスの他に、睡眠不足や食生活の
崩れなどによることが原因とされています。

お肌のハリや弾力のもとを作るコラーゲンや
エラスチンのはたらきをアップさせる成分で
レチノール、ヒアルロン酸、ナイアシンなど
植物エキスやミネラル成分も有効です。

他に、乾燥や急激なダイエットでもたるみの
原因になることもあるので、保湿を高めたり
体重コントロールも大切になってきます。

目の下のクマはタイプによって有効成分も変わる?

ドクターシーラボが行ったアンケート調査で
目元の悩みで一番多かったのが「クマ」

見た目の印象も悪く辛い悩みですよね。

そんなクマも、3つのタイプに分けてみると
以下のようになります。

種類 原因 代表的な有効成分
青クマ 血行不良 ☆ビタミンE
☆ビタミンK(塗布)
☆プラセンタ など
茶クマ 色素沈着 ☆ビタミンC誘導体
☆レチノール など
黒クマ たるみ ☆レチノール
☆ヒアルロン酸
☆ナイアシン など

目元の悩みで一番多いクマはタイプによって
それぞれ原因は違ってきます。

今自分がどのタイプのクマなのかを知るには
簡単な方法でチェックしてみましょう!

【青クマの場合】

◎目尻の皮フを引っ張ると薄くなる

【茶クマの場合】

◎皮フを引っ張っても上を向いても変わらない

【黒クマの場合】

◎上を向くと薄くなる

毎日のケアだから見落とせないテクスチャーは要チェック!

やっぱり使ってみないと分からない!

なんて言ってしまうと無責任ですが・・・

過去に色んなケア商品を使ってきましたが
ニオイ・浸透性・クリームの硬さが大切!

過去に色んなものを試してきた結果・・・

☆テクスチャーで大事なポイント☆

●無香性
→ もしくは気にならない程度を選ぶ

●早い段階で肌に馴染む実感がある
→ 浸透性が悪いとべたついて不快感あり

●ハードよりソフトタイプ
→ 伸びが悪いと肌にストレスを与える

いくら人気商品でもテクスチャーが合わない
ということが過去に何度かありました。

とはいっても、好みの問題もありますので
一つの参考にしてみてください。

アレルギー体質の人は成分をチェックしておこう

人気商品であっても確認しておきたいのは
化粧品のアレルギーです。

中でも、香料や乳化剤などはアレルギーが
出やすい成分が含まれています。

また、アレルギー体質ではなくても過去に
お肌トラブルの経験があった人は使用前に
パッチテスト使用テストを行って下さい。

毎日使うものだからコストパフォーマンスも大切!

アイクリーム選びで気になるのが価格

やっぱり、毎日使うものですからお財布にも
優しくあって欲しいですよね。

できれば、良い商品を安く購入したいですし
毎日使うものであればなおさらです。

使うケア商品によって変わりますが、お得に
失敗しない購入方法は公式サイトから買うと
割引などの特典があるのでオススメです!

場合によっては、半額以下で買えたりするし
サポートや保証面がちゃんとついているから
コスパと安心感が同時に手に入ります


ここまでは、アイクリームを選ぶ上での
4つのポイントについてご紹介しました。

次は、目的や効果に合わせたおすすめの
人気の商品からイチオシの新商品までを
盛りだくさんに集めてみました。

ぜひ、参考にしてみてくださいね^^

あなたにピッタリのアイクリームが必ず見つかる!

目元の悩みといえば・・・

✖ シワ
✖ たるみ
✖ クマ

この3つが代表的です。

数あるアイクリームの中で目的に合うものを
探し出すのは大変ですよね。

そこで!

お悩みに合わせたオススメのアイクリームを
ご紹介していきますのでご参考に^^

シワ対策にオススメのアイクリームとは?

シワと言えば、乾燥ジワと真皮ジワ。

もともと皮脂量が少ないために乾燥しやすく
ダメージを受けやすい目元にはケアは必須。

対策や予防で必要になってくるのが保湿性
エイジングケアです。

シワ対策でオススメのアイクリームについて
詳しく別のページでご紹介しています。

 

 

たるみ対策にオススメのアイクリームとは?

たるみの原因はコラーゲンやエラスチンの
減少と老化が大半をしめます。

また、生活習慣の影響も受けやすいために
日頃からのケアは欠かせませんよね。

次々と登場してくるアイクリームの中から
特にたるみにオススメするアイクリームを
詳しく別のページでご紹介しています。

 

 

クマ対策にオススメのアイクリームとは?

クマには、大きく3つの種類があります。

青クマ → 血行不良
茶クマ → 色素沈着
※黒クマ → たるみ

そんなクマに有効的なはたらきをしてくれる
オススメのアイクリームがあるんです。

詳しく別のページでご紹介しています。

 

 

まとめ

目元のケアは継続することが大切。

継続するものだからこそ、
・目的にあわせたアイテム選び
・使用感にストレスを感じないか
・アレルギーは大丈夫か
・コストパフォーマンス

アイクリーム選びでおさえておきたい
4つのポイントを参考にすることで
あなたに合うアイテムが見付かるはず。

苦痛で面倒なケアより、効果を実感して
楽しいケア習慣を体験してみてください。

よりよいケア習慣をあなたに!

 

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