アイキララの使い方で効果を上げる3つのコツは誰でも出来る!


 

目元の皮膚痩せにアプローチをかけて
トータルケアが出来ると話題のアイキララ。

ただ、残念なことに使う人全員が
実感できるものとは限りません。

その原因の一つが使い方

使い方は同封されている読本とおりに
毎日ケアをしていくだけなのですが、
中には正しい使い方をしているのに
実感できない人も居てると思います。

そこで!

このページでは、
実感がない人、更に効果を上げたい人に
よく見落とされやすいポイントをあげて
誰でも簡単に今日から始められる
3つのコツをご紹介していきます。

アイキララの使い方を再確認!見落としが多い3つのポイントとは?

アイキララの使い方で見落としが多い
3つのポイントがあります。

①クレンジングと洗顔の使い分けとタイミング
②塗る前にアイキララの温めが不十分
③乳液を使うタイミング

上記の3つは、よくありがちな
アイキララを使う前の見落としです。

貴重なアイキララの実用成分を
しっかり角質層の奥まで浸透させるため
お肌の環境を整えておくことが必要です。

今後の見落としを無くすため
詳しく解説していきます。

クレンジングと洗顔のタイミングで目元ケアに大きな差が出る?

意外と見落としが多いクレンジングと洗顔。

●油分を落とす → クレンジング
●皮脂や角質を落とす → 洗顔

それぞれ役割があるのですが、
ここで重要なのはタイミングです。

帰宅してすぐされる方、入浴中にされる方
さまざまなケースがあるでしょうが、
一番理想的なのは入浴中の最後に行うこと。

理由は、一番落としやすい状態だからです。

毛穴に詰まった油分や皮脂などは
簡単には落ち切れませんので、
クレンジングで油分を落としてから
洗顔で古くなった角質や皮脂を落とします。

あまり神経質になる必要はありませんが
一番簡単に落としやすい入浴中の最後に
クレンジングと洗顔を行う方が肌も傷つけず
手軽にスキンケアができるのでオススメです。

アイキララを温めるだけで変わる効果の差とは?

アイキララの浸透性は早くありません。

それは、じっくり角質層の奥まで
浸透していくためにかかる時間なので
ある程度待つ必要はあります。

ですが、少しでも早く浸透させたい時は
塗る前にクリームをペースト状になるまで
温めるのがベストです。


 

クリームを出した状態。

ハードタイプのクリームではないですが
このままの状態だと浸透性は低いです。


 

指の腹側と手の甲で温めながら
トロトロのペースト状にしていきます。

クリームの色が白色から透明に近い状態まで
薄くなれば塗るタイミングです。

ここまでの所要時間は15秒ほどです。


ちょっとしたことかもしれませんが
このちょっとした変化を加えるだけで
毎日のケアが後々大きな実感になるので
試す価値アリです!

乳液の役割をご存知?間違った知識が効果を台無しに!

化粧水や美容液の後にフタの役割をして
保湿効果がある乳液。

一般的な乳液の役割は他にもありまして
化粧品などに含まれる油分と反応して
肌から浮かしてクレンジングの代わりになる
性質を持ち合わせています。

ですから、アイキララを塗った直後すぐに
乳液を使うと浸透を妨げる可能性も!

一番理想的なのは、アイキララを塗った後
馴染ませるために5分程度時間を空けること。

もしも、面倒であったり時間が無い場合は
乳液の量を少なめにしてお使い下さい。

今日から始められる3つのコツで目元が生まれ変わる!

ちょっとした3つのコツを取り入れて
唯一目元の内側から根本ケアができる
アイクリームのアイキララを使うと・・・

効果アップで実感できる!
●目元が潤い明るさが断然アップ!
●たった一本で目元のトータルケア!
●鏡に写る自分を見るのが楽しくなる!